中学数学1 正の数と負の数 正の数は「0より大きな実数」負の数は「0より小さな実数」0(原点)は正でも負でもない正負の数正の数正の数(せいのすう)とは0よりも大きい数のことをいいます。原点の0を基準として右側の数が「正の数」であり「+(プラス)」符号を用いて表します。... 2025.01.20 中学数学1